- 1「新規登録ページへ」から企画者アカウントを作成します。
- 2登録後は自動でログインし、ダッシュボードに移動します。
- 3メールアドレスは任意です。パスワード再設定に備える場合は、設定で後から追加・確認できます。
- 4パスワードを変更する場合は、確認済みメールアドレス宛に変更メールを送信し、メール内URLから新しいパスワードを設定します。
- 5次回以降はログイン画面でIDとパスワードを入力します。
ライブを作成・編集するには企画者アカウントが必要です。
- 1ダッシュボード右上の「ライブを作成」を押します。
- 2ライブ名、開催地、開催日を入力して「作成」を押します。
- 3作成したライブは「企画ライブ」に表示され、カードから詳細画面へ移動できます。
作成後、ライブ詳細画面に表示される共有URLや Live ID を参加者へ共有します。
- 1ライブ詳細画面で「共有URLをコピー」を押します。
- 2コピーしたURLを参加者やゲストへ送ります。
- 3QRコードで渡す場合は「QRコードを表示」を押し、必要に応じて「画像保存」でPNGを保存します。
- 4Live ID だけを渡したい場合は、Live ID 欄のコピーアイコンを押します。
共有URLを開くと、Live ID が入力済みのゲスト参加画面に移動します。直接詳細ページを開く形式ではありません。
- 1ライブ詳細画面で「基本情報を編集」からライブ名、開催地、開催日を更新します。
- 2お知らせ欄に、参加者・ゲストへ見せたい連絡事項を書きます。
- 3必要に応じて「タイムラインを参加者・ゲストにも公開する」を切り替えます。
- 4参加者登録締切と参加者編集締切を設定します。
締切後も、企画者は参加者情報を編集できます。
- 1「詳細を追加」から注意事項、集合時間、会場アクセスなどを項目ごとに追加します。
- 2よく使う項目は「時間」「会場」「注意事項」のテンプレートから入力できます。
- 3追加済みの詳細はカード右上の編集アイコンや削除アイコンで管理します。
- 4ライブ詳細画面の「画像を追加」を押します。
- 5項目名と画像ファイルを選び、「アップロードする」を押します。
- 6追加した画像は詳細情報に表示され、参加者が開いたり保存したりできます。
画像の追加・削除は企画者のみ操作できます。
- 1ライブ詳細画面で「参加者情報を登録」を押します。
- 2代表者名、バンド名、コピー元 / オリジナル、メンバー情報を入力します。
- 3登録済みの情報は、企画者が編集・削除できます。
- 4参加者一覧を表計算ソフトで使う場合は「CSV」を押します。
- 5紙やPDFにしたい場合は「印刷/PDF」を押します。
- 1ライブ詳細画面の「タイムライン作成」を開きます。
- 2未配置ブロックから本番、リハーサル、休憩をタイムラインへドラッグして配置します。
- 3必要に応じて「設定」で各ブロックの時間や、バンドごとの連動 / 分離を調整します。
- 4時間の重なりがない状態で「保存する」を押します。
- 5参加者やゲストへ見せる場合は「基本情報を編集」でタイムライン公開設定をオンにします。
モバイルでは右下の「ツール」から未配置ブロックと設定を開けます。未公開でも企画者は表形式ページを確認できます。
- 1タイムラインを保存すると、ライブ詳細の「詳細情報」に「タイムライン」が追加されます。
- 2「表形式で表示」を開くと、開始時刻、終了時刻、区分、内容、時間を一覧で確認できます。
- 3必要な場合は表画面右上の「PDFで保存」を押します。
- 1詳細情報、画像、参加者情報、タイムラインなどを更新すると、関係するユーザーのダッシュボードに「新しい変更」が表示されます。
- 2過去のライブを非表示にする場合は、詳細画面右上のアーカイブアイコンから Live ID を入力して「アーカイブする」を押します。
- 3編集ボタンが出ない場合は、自分がそのライブの企画者としてログインしているか確認します。
アーカイブするとダッシュボードから非表示になります。ライブ情報や参加者情報は保持されますが、現時点では画面からの復元操作はありません。